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超限界

もうヒドイ状況。

お互いに。

どうしようもない。

アタシが引き起こした行動。

ツライ。

限界だ、限界だと言い続けているが

まだ耐えられている。

だからまだ限界じゃないのだろう。

アイツの声を聞くだけで辛くて辛くてたまらない。

遠くから聞こえてくる声。

アイツの声。

たまらなく辛い。

たまらなく愛しくて、会いたくて、もっと声を聞きたくなって。

辛い。哀しい。

会いたくないのに会いたい。

聞きたくないのにそばで声が聞きたい。

どうして、アイツなんだ?

どうして、こんなに苦しい恋をしているんだ?

どうして?

救われることのない恋。

自分で解っているのに。

それでも、アイツを徹底的に避けて避けて避け続ける。

出口の見つからない自分の行動を恥じて毎日を生き続ける。

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堂本光一in SHOK③

昨日、三回目で最後となる「SHOCK」を観劇。

今回のお席はV列。後ろから数えた方が早い。

良く言えば、一階全体が見渡せる感じの席。

一幕のクライマックス、コウイチが登場するすぐ側の席でした。

しかし何度観ても、あの女の子はいただけない。

しかし何度観ても、トーマはいい。

表情がいい。

さて来週は、我らが三宅健主演の「殺人者」を観劇予定。

息子が一緒に行きたいと言っているので連れて行く。

ガキにわかるのかな?心配だ。難しいらしいからな。

まあ、何かを感じてくれれば幸い。

そして、明日はアイツと一緒の勤務。

憂鬱だ。また落ち込む。ああ、イヤだ。

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もうダメ。

耐えられない。

なんとか、今日も、のりきれたけど

次ものりきれるか?

息ができない。

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身体がオカシイ

昔から寝つきが悪い。

お布団に入ってから一時間・二時間ずっと起きていた…なんていつものことだった。

大人になってからは、寝る前にお酒を(それも出来るだけ強いやつ)飲んで無理やり寝るようにした。

でも、その飲む量が年々増えていった。

初めの頃はショットグラス一杯だったのに、それがコップ一杯になり、二杯になり、三倍になりと…。

いまじゃあ、焼酎を生で最低5杯。

翌日早番だと、大変。目が腫れてて顔はまだ赤ばってて。

こんなんじゃあいけない!と自分を戒め、買ってきたのは

「睡眠改善薬」なるもの。平たく言えば、「軽い睡眠薬」とでもいうのか?

一回2粒。でも、心配でもう2粒飲んだ。ついでに焼酎を生で2杯。

さすがにすぐに眠りに落ちた。

こんなんじゃいけない。意味がない。

夕べは12粒全部飲んでみた。

ほとんど記憶がない。つまりベッドで横になったらすぐに寝たってことだ。

起きた時間も早番の時と同じ時間だし。

っていうよりもいつもより早くに目が覚めた。

アルコールよりいいだろう。マシじゃないか。

と自分に言い聞かせる。

顔はまだ腫れているけど…。

今日は絶対にアルコールは飲まないぞ。

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苦痛

お願いします、お願いします、お願いします、お願いします、

誰か助けてください。

こんな泥沼のような気持ちから誰か私を助けて。

もう嫌だ。

こんなこと嫌だ。

毎日が楽しくない。

アイツに会うのが怖い。

会いたくない。

でも会いたい。会いたくて会いたくて会いたくて会いたくてたまらない。

でも会いたくない。会えばまた繰り返す。でも会いたい。どうしたらいいのかわからなくて混乱。

アイツが好きで好きで好きで好きで、たまらなく好きで

それを認めるのが怖い。認めたくない。だから避ける。

もう誰か助けて。どうしようもないこんな状況をなんとか・・・

誰にも私を救えない。誰も私を理解できない。

そう、自分自身でさえ。

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子供の頃の夢

友達って大切だと思っていた。

子供の頃は、家族なんかより友達や学校の仲間と一緒にいる時間を大切にしていた。

家族といる時はいつもドキドキして怯えながら生活してたから。

学校だったり、そろばん塾だったりが唯一の逃げ場所だった。

母が夕方仕事から帰ってくる音を聞き分けられるようになったのは

小学校二年生くらいだったなあ。

お姉ちゃんの帰ってくる気配や音とは明らかに違った。

急いでテレビを消して、素早く身の回りを片付けて自分の部屋へ行き

教科書を広げて、母がいつ入ってきても大丈夫なように準備を整えたっけ。

夏休みの日記帳が毎日書けなくて、『見せなさい!』と言われてから

急いでトイレに閉じこもり、ものすごい勢いで嘘の日記を書いたっけ。

嫌な思い出ばかりだ。

思い出したくもない。

でも、友達を思い出すたびに家族との生活も思い出す。

当たり前だ。

楽しい学校生活を思い出すたびに、母の折檻を思い出してしまう。

思い出が繋がっているから。

私は、母のようにはならない。

絶対に。

そう誓って子供を生んだ。

母との関係のような親子にはならない。

絶対に。

仲の良い親子関係が私の夢。

子供の頃に夢見た家族。

残念ながら、夫とはもう終わってしまったけど(だって所詮他人だもの)

息子は、私の細胞であり、私の一部である。でも、全部じゃない。

それを認めることも、大切なことだと信じている。

お互いを尊重しあう親子関係。

お互いに勝手なことをしていても信じあう親と子の関係。

言いたいことを言い合える親と子の関係。

それが私の夢。

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止まらない・止められない

受け入れることができない。

アイツを見れない。

こんなこと、もう止めたい。

耐えられない。

おそらくは、お互いに。

誰か止めて。

誰かアタシを止めて。

声をかけてください。アタシに。

もうやめなよって。

もう充分だよって。

誰かアタシに言ってほしい。

誰かアイツに、アイツに、アイツにアタシの思いを伝えて。

こんなにも苦しんでいるアタシの気持ちを。

伝えられる訳がない。

理解される訳がない。

無理なこと。

わかっているのさ。

自分で始めたことなのさ。

もう止められない。

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会議大嫌い

今日は午後から会議が二個連続してある。

会議は大嫌い。

発言しなくちゃならないから。

本社大嫌い。

お偉いさんがたくさんいるから。

出来るだけ目立たなく存在を消している。

でもでも女一人だけだからどうしたって目立っちゃう。

いやだよ~。

会議大嫌い。

今日は大好きな彼が出勤しているから早く帰って来たいのに~。

帰って来れないよう~。今日の会議は長引く予想だよ~。

寂しいよう~。

会議大嫌い!数字ばっかり。

現場が大好き。

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ばれんたいんでい

彼に手作りのチョコをプレゼント。

ちょっとコゲてしまった…。

そして、材料がギリギリだったので味見もできず…。

とりあえず美味しそうに食べてくれた。

で、彼の今夜のご予定は…

告ってくれた例の女の子とおデート。

今日会って正式に断るらしいが…。

断るなら会わなきゃいいのに!

彼女が「会いたい」って言うからだって。

やれやれ、男の子って解らないぜ。

バレンタインだから、当然チョコを差し出すだろう。

で、彼は貰うつもりだそうだ!

断るなら貰うなよ!失礼だぞ!

もう!男ってどうして…サイテーだ。

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愛とか恋とかについてのつぶやき

愛って何も求めないことじゃないかな?

恋って何かを求めるから

寂しくなったり、悲しくなったり、絶望したりするんじゃないかな?

アタシは彼を愛しているから何もいらない。

彼からは何も欲しくない。

別に愛されることが目的じゃない。愛されなくたっていいんだな。

アタシがその分彼を愛するから。

それ以上、アタシが彼を愛するんだな。

彼を愛していることに幸せを感じる。生きがいを感じる。

彼を愛している自分に酔うんだな。

そんな自分が愛しく、可愛く思えたりもする。いつもは自分が大嫌いなのに。

だから、彼に感謝。

「愛させてくれてありがとう」

でも、彼に恋していない。それはとっても寂しい。

人は何かを求めて生きている。欲しいものがあるから頑張っている。目的達成の為に。

でも、私は、彼を求めていない。

どうしたいんだ?アタシは?何がしたいんだ?

アタシが求めているのはアイツしかいない。

どんなにがんばって偽ったって、自分の心には逆らえない。

こんなにも、こんなにも、狂おしくアイツのことをいつもいつも考えてしまう。

だからアタシは、醜い。いろんな人に嫉妬する自分が醜い。

アイツのことはアタシが一番理解しているつもりだし、

アタシのことを一番解ってほしいと願っている。

つまり、アイツを求めているんだ。

そばにいてほしいんだ。

それは矛盾した気持ち。意味のない言葉の羅列。

いつかはこんなことやめなきゃ。

こんな気持ちにケリをつけなきゃ。

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歌舞伎座並びのカレー屋さん

本日のランチは歌舞伎座並びにある暫(しばらく)

カレーセット大盛り+唐揚2ヶ=870円 を頬張った。

ここのカレーライスは、家庭の味がする。

自分が作るカレーと似た味。

いわゆる高級感のない、日本人なら誰もが食べたことのある味。

そんな風なのが自分は大好きだ。

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小幸感喜

“小幸感喜”=しょうこうかんき=小さな幸せを感じる喜び

という自分が勝手に作った言葉。

今日は大好きな彼と一緒の勤務だったので

一緒にいられる僅かな時間をとても大切にした。

忙しい中でもできるだけ目をあわせるように

そんな小さな幸せを大事に生きていた今日。

明日はまた地獄の日がやってくる。

そう、アイツと一緒だ。

アイツとは、もっともっと毎日「小さな幸せを感じる喜び」を実感していたのに。

そんな日はもう戻らないから。

アタシは自分を偽って生きてゆく。

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一生の後悔

アイツが一週間ぶりに出勤してきた。

北海道旅行へ行っていたようだ。

みんなへのお土産が事務所に置いてあった。

そしてアタシは相変わらずの態度。

アイツを避けないではいられない。

徹底的に避ける。あからさまに避ける。

限界だ。

こんなに苦しい気持ちになるなんて想像もしていなかった。

こんなにも苦しくて、悲しくてやりきれない気持ちになるなんて。

限界だ。

こんなことが始まってから一週間ぐらいして

アイツに謝ろうとして一度決心したことがあったけど

結局できなかった。

タイミングがずれたんだ。

もう謝っても遅い。

自業自得。

こんな態度が自分でとれるなんて 信じられない。

アイツとアイツの彼女も信じられない。

裏切り者たち。

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地元グルメ

昨日のお休みの日、地元でとても美味しいお店を発見。

中国ラーメン揚州商人 商店街の超狭い路地を入ったところにある。

ランチ時にはきっと行列ができるものと思われ、

入口外には、名前と人数を記入するプレートが置いてあった。

入店したのが、お昼の2時ちょっと過ぎだったのでかなりすいていた。

かなり落ち着けた。

頂いたのは、長葱湯麺&炒飯と杏仁豆腐のセット1,070円

美味しかった~。

ラーメンは長葱の甘さがとってもいい。

炒飯は私の大好きなちょっと粘り気のある感じでしっかりと味がついている。

次は別のメニューに挑戦してみよう。

うちの地元って結構いいお店あるんだよな…。

業界人・ゲーノー人が多いからかな?

探してみよっと。

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V6新曲

2007.1.31ようやく発売となった我らがV6の新曲

「HONEY BEAT/僕と僕らのあした」

買いましたよ。もちろん3枚。

限定生産盤A(CD+僕あしたミュージッククリップDVD付き・ジャケオレンジ)

限定生産盤B(ジャケットブルー)

通常盤(ジャケットグリーン)

お気に入りは、通常盤の「I DON’T FORGIVE」

カミセンのお得意分野ラップ系とトニセンの歌い上げ系が

絶妙なバランスでロックしている。

とてもカッコいい曲。

この曲ばかりリピートリピートして聴いている。

「愛をコメテ」は、何度聴いても昔のスマップ調。

残念。好きじゃない。

「HONEY BEAT」は元気が出る。

そして気づくと口ずさんでいる自分。

ちまたの音楽ニュースでは

『V6が史上初となるデビューから30作連続でのシングルTOP5入りを達成!』

という大変に光栄なニュースも飛び込んできた。

史上初っていいなぁ~。嬉しいな。

KinKiすらも抜いているわけで。

やったー!って感じ。

早くニューアルバム出してくれないかなぁ。

アタシを嫌な人間から救い出してくれるのは

V6しかいない。彼らがアタシを元気付けてくれる。

いつもありがとう。

V6のみなさん。

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恋ってなんでしちゃうんだろう?

恋に落ちるってあるんだ。

去年の春、アタシはアイツに落ちた。

それは瞬間のことだった。

それまではなにも感じていなかった。

ただの職場仲間だった。

でもそれは突然やってきたんだ。

一瞬のこと。本当に一瞬で恋に落ちた。

なんなんだ?

あの瞬間は今でも鮮明に覚えている。

あのまま時間が止まっていたら…。

彼女よりアタシの方が先に彼を見つけた。

そう、それで満足しておけばこんな苦しくてイヤな自分にならなかったのに…。

全てはあの瞬間に始まったんだ。

もう後戻りできないこの気持ち。

そして、明日も明後日もずっとアイツとは顔を合わせない。口をきかない。

嫌な自分を再認識するのだ。

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今日を乗り切った

なんとか今日も乗り切れた。

最後の最後でアイツにかっこ悪いところ見られた。

悔しい。

クレーム対応で必死にお詫びしている姿を見られた。

恥ずかしい。

勤務が一緒の日は必死に会わないようにしているのに

こういう形で…。

いやだ。

大好きな彼とも今日は一緒の勤務だった。

ちょっと救われるキモチだった時もある。

でもやっぱりダメ。

アイツのことばかり気になっている。

いやだ。

こんなのいやだ。こんなのいやだ。いやだよ!

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