ずっとずっと

こんなに引きずってしまうなんて思いもしなかった。
彼に恋してるって思い込もうとしたけどやっぱり無理。
アイツが、アイツのことが意識から離れない。
こんなに辛くて声が聞こえるだけでも辛い。
アタシの姿を見られるのも辛い。
苦しくて、苦しくて、死んでしまいたい。
でもそんなに簡単に死ねるもんじゃない。
ただ毎日が哀しくて寂しいだけなんだ。

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いいかげんに

こんなこと いつまでも続くはずがない

こんなこと いつまでも続きたくない

でも どうしようもない

終わりが見えない 終わりたくても 終わらない

それは自分自身 誰のせいでもない

今でも 愛してるのに こんなにも こんなにも 苦しくて 苦しくて どうしようもなくて

誰かをこんなに 好きになるなんて 思わなかった

誰かをこんなに 憎めるなんて 思わなかった

苦しくて 苦しくて 誰かに助けてほしくて

悲しくて 悲しくて 誰かに抱いててほしくて

終わらせたい こんな気持ちを

終わらせたい こんな状況を

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困った時の五右衛門

何を食べるか迷った時に必ず頼るのがパスタ屋さん。

洋麺屋 五右衛門スパゲッティ屋DONAに行く自分。

今日は、五右衛門さんで「伊達鶏とれんこんの和風ペペロンチーノ」を頂いた。

いつもなら、「たらこバターと海老のレモン風味」を注文するのだが

(うまい!大好き!)

思い切って、食べたことのないメニューに挑戦してみた訳である。

きっと、美味しいんだろうなぁ~。「伊達鶏とれんこんの和風ペペロンチーノ」。

自分の好みではなかった。

でも、普通の人が食したらきっと「美味い!」と言うに違いない。

だって、自分、ペペロンティーノ大好きだもの。

普通のペペロンが。

ニンニクたくさん入って臭いくらいがいい。

ちょっと、お醤油の味?が自分の口に合わなかっただけである。

今度は別のも挑戦しよう。

いつもいつも同じものばかりじゃお店にも失礼だし。

ああ、、「たらこバターと海老のレモン風味」が食べたいな。

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超限界

もうヒドイ状況。

お互いに。

どうしようもない。

アタシが引き起こした行動。

ツライ。

限界だ、限界だと言い続けているが

まだ耐えられている。

だからまだ限界じゃないのだろう。

アイツの声を聞くだけで辛くて辛くてたまらない。

遠くから聞こえてくる声。

アイツの声。

たまらなく辛い。

たまらなく愛しくて、会いたくて、もっと声を聞きたくなって。

辛い。哀しい。

会いたくないのに会いたい。

聞きたくないのにそばで声が聞きたい。

どうして、アイツなんだ?

どうして、こんなに苦しい恋をしているんだ?

どうして?

救われることのない恋。

自分で解っているのに。

それでも、アイツを徹底的に避けて避けて避け続ける。

出口の見つからない自分の行動を恥じて毎日を生き続ける。

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堂本光一in SHOK③

昨日、三回目で最後となる「SHOCK」を観劇。

今回のお席はV列。後ろから数えた方が早い。

良く言えば、一階全体が見渡せる感じの席。

一幕のクライマックス、コウイチが登場するすぐ側の席でした。

しかし何度観ても、あの女の子はいただけない。

しかし何度観ても、トーマはいい。

表情がいい。

さて来週は、我らが三宅健主演の「殺人者」を観劇予定。

息子が一緒に行きたいと言っているので連れて行く。

ガキにわかるのかな?心配だ。難しいらしいからな。

まあ、何かを感じてくれれば幸い。

そして、明日はアイツと一緒の勤務。

憂鬱だ。また落ち込む。ああ、イヤだ。

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もうダメ。

耐えられない。

なんとか、今日も、のりきれたけど

次ものりきれるか?

息ができない。

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身体がオカシイ

昔から寝つきが悪い。

お布団に入ってから一時間・二時間ずっと起きていた…なんていつものことだった。

大人になってからは、寝る前にお酒を(それも出来るだけ強いやつ)飲んで無理やり寝るようにした。

でも、その飲む量が年々増えていった。

初めの頃はショットグラス一杯だったのに、それがコップ一杯になり、二杯になり、三倍になりと…。

いまじゃあ、焼酎を生で最低5杯。

翌日早番だと、大変。目が腫れてて顔はまだ赤ばってて。

こんなんじゃあいけない!と自分を戒め、買ってきたのは

「睡眠改善薬」なるもの。平たく言えば、「軽い睡眠薬」とでもいうのか?

一回2粒。でも、心配でもう2粒飲んだ。ついでに焼酎を生で2杯。

さすがにすぐに眠りに落ちた。

こんなんじゃいけない。意味がない。

夕べは12粒全部飲んでみた。

ほとんど記憶がない。つまりベッドで横になったらすぐに寝たってことだ。

起きた時間も早番の時と同じ時間だし。

っていうよりもいつもより早くに目が覚めた。

アルコールよりいいだろう。マシじゃないか。

と自分に言い聞かせる。

顔はまだ腫れているけど…。

今日は絶対にアルコールは飲まないぞ。

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苦痛

お願いします、お願いします、お願いします、お願いします、

誰か助けてください。

こんな泥沼のような気持ちから誰か私を助けて。

もう嫌だ。

こんなこと嫌だ。

毎日が楽しくない。

アイツに会うのが怖い。

会いたくない。

でも会いたい。会いたくて会いたくて会いたくて会いたくてたまらない。

でも会いたくない。会えばまた繰り返す。でも会いたい。どうしたらいいのかわからなくて混乱。

アイツが好きで好きで好きで好きで、たまらなく好きで

それを認めるのが怖い。認めたくない。だから避ける。

もう誰か助けて。どうしようもないこんな状況をなんとか・・・

誰にも私を救えない。誰も私を理解できない。

そう、自分自身でさえ。

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子供の頃の夢

友達って大切だと思っていた。

子供の頃は、家族なんかより友達や学校の仲間と一緒にいる時間を大切にしていた。

家族といる時はいつもドキドキして怯えながら生活してたから。

学校だったり、そろばん塾だったりが唯一の逃げ場所だった。

母が夕方仕事から帰ってくる音を聞き分けられるようになったのは

小学校二年生くらいだったなあ。

お姉ちゃんの帰ってくる気配や音とは明らかに違った。

急いでテレビを消して、素早く身の回りを片付けて自分の部屋へ行き

教科書を広げて、母がいつ入ってきても大丈夫なように準備を整えたっけ。

夏休みの日記帳が毎日書けなくて、『見せなさい!』と言われてから

急いでトイレに閉じこもり、ものすごい勢いで嘘の日記を書いたっけ。

嫌な思い出ばかりだ。

思い出したくもない。

でも、友達を思い出すたびに家族との生活も思い出す。

当たり前だ。

楽しい学校生活を思い出すたびに、母の折檻を思い出してしまう。

思い出が繋がっているから。

私は、母のようにはならない。

絶対に。

そう誓って子供を生んだ。

母との関係のような親子にはならない。

絶対に。

仲の良い親子関係が私の夢。

子供の頃に夢見た家族。

残念ながら、夫とはもう終わってしまったけど(だって所詮他人だもの)

息子は、私の細胞であり、私の一部である。でも、全部じゃない。

それを認めることも、大切なことだと信じている。

お互いを尊重しあう親子関係。

お互いに勝手なことをしていても信じあう親と子の関係。

言いたいことを言い合える親と子の関係。

それが私の夢。

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止まらない・止められない

受け入れることができない。

アイツを見れない。

こんなこと、もう止めたい。

耐えられない。

おそらくは、お互いに。

誰か止めて。

誰かアタシを止めて。

声をかけてください。アタシに。

もうやめなよって。

もう充分だよって。

誰かアタシに言ってほしい。

誰かアイツに、アイツに、アイツにアタシの思いを伝えて。

こんなにも苦しんでいるアタシの気持ちを。

伝えられる訳がない。

理解される訳がない。

無理なこと。

わかっているのさ。

自分で始めたことなのさ。

もう止められない。

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